AIとロボットの力で、
客単価と業務効率を底上げ
AIセンサーカメラによるドリンク残量検知と
配膳ロボット連携
売上と業務効率は、
DXの力でもっと上げられる
AIセンサーカメラがドリンクの残量を把握し、おかわり注文のタイミングをスタッフに通知。
ロボットにまかせられる仕事は配膳のみならず、バッシングの指示や到着のお知らせも自動化。
店舗設備とレジシステムをつなぐ最先端の店舗DXが、これまでにない利益を生むサイクルを構築します。
ドリンク残量検知
おかわりタイミングを逃さない
AIセンサーカメラによる
ドリンク残量検知
※別途、USENハンディまたはキッチンディスプレイの契約が必要です。
ポイント
各テーブルのドリンクの残量を、人の代わりにカメラが常時チェック。
人手が足りない時や、フロアを巡回する余裕がない時も、追加注文の機会損失を防ぐことができます。
売上の機会損失を防ぐ
ドリンク残量検知
各テーブルの注文内容に応じてドリンクの残量を検知し、なくなりそうなタイミングでスタッフにお知らせ。オーダーターミナルやハンディに通知するほか、セルフオーダーの画面上でおかわりを薦めるポップアップを表示させることができます。
選べる検知モード
店舗のレイアウトや席数に合わせて
選べる2つのモード
検知する方法は、配膳ロボットにカメラを設置してフロアを巡回するモードと、各テーブルにカメラを設置して定点観測するモードの2種類。店舗のテーブルレイアウトや席数、フロアの広さに合わせて最適な検知方法をお選びいただけます。
USEN Tablet Orderと連携して
おかわり注文の声掛けを自動化
グラスが空きそうなタイミングで、卓上のオーダータブレットに「もう一杯いかがですか?」など、おかわりを促進するポップアップを表示する機能。おかわり提案をシステム化して、人手を最小限に留めながら客単価を上げる仕組みを作ることができます。
接客ペースに合わせて
残量レベルをカスタマイズ可能
ドリンクの残量がどの程度減った時点でスタッフに通知するか、残量レベルを設定することが可能です。グラスが完全に空になった状態を0%とし、最大40%まで選択できます。店舗のおもてなしの雰囲気に合わせて調整いただけます。
配膳ロボット連携USENレジと配膳ロボットを連携して
商品提供とバッシングの効率を最大化
ポイント
フロア業務を支える配膳ロボットは、USENレジと連携することでさらに活躍の場を広げられます。
商品の提供を通知したり、最適なタイミングでバッシングに向かったりと、人手不足の現場を最大限サポートします。
ロボットを稼働させて
人手不足を解消しながら
接客の質向上
配膳後、一定時間が経過したらロボットが稼働し、バッシングを開始します。各テーブルの状況を把握しきれないほど多忙な時間帯でも最適なタイミングでバッシングでき、スタッフはオーダー促進、メニューの説明、会計などの接客業務に集中できます。
- 別途、USENハンディまたはキッチンディスプレイの契約が必要です。
商品到着通知
USEN Tablet Orderと連携して
商品の到着を事前にお知らせ
配膳ロボットがテーブルに近づくと、卓上のオーダータブレットに商品の到着を知らせるポップアップを自動で表示する機能。お客様は配膳ロボットの到着を視覚的に把握でき、スムーズな商品受け取りを可能にします。
オーダーシステムによる
配膳ロボットの呼び出し機能
USEN Tablet OrderまたはUSEN Mobile Orderと連携して、オーダーシステムから配膳ロボットを呼び出すことが可能。お客様の食事が済んだタイミングでバッシングを指示することができ、スタッフの負担を軽減します。
会計後は自動でテーブルへ
手早く片付けて回転率アップ
USENレジでの会計完了と同時に情報が連携されることで、配膳ロボットが自動的にテーブルへ向かう機能。これにより、バッシング時などに配膳ロボットの稼働を指示する手間が省け、忙しい時間帯でも迅速にテーブルを片付けられるようになります。
詳細や不明点もお気軽にご相談ください。
専門スタッフがご提案いたします。
どこよりも
充実したサポートを
窓口ひとつで
USENは全国に130以上の拠点を構え、確かなノウハウとスキルを持つ専門スタッフが訪問
サポートを実施。人の力と最新テクノロジーの両輪で、レジ運用をしっかりと支えます。



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エンジニアが
設置工事・駆けつけ保守
60年以上の実績を誇るUSENのフィールドエンジニアが高度な技術で導入時の設置工事を担当。万が一の機器故障時には無料で駆けつけ保守を実施。安心してご利用いただけます。



POSレジ導入の際の
こんなご不安、
ぜひスタッフに
ご相談ください。
- コストが適切か
- POSレジの便利な機能は使いたいけどいくらかかるか心配。そんなお悩みもご相談ください。最適なプランをご紹介します。
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適しているか - 現在の店舗オペレーションをヒアリングし、USENレジで解消できるかご確認いただけます。
- 操作は難しくないか
- POSレジ操作方法、管理画面、周辺サービス連携などぜひデモを通じてその目でご確認ください。
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FAQ
よくある質問
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ドリンク残量検知オプションを利用する場合に、ロボットの導入は必須ですか?
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残量検知については、ロボットを使用せずに、テーブルにカメラを固定した状態でご利用いただく「テーブル固定モード」と、ロボットの上にカメラを取り付けてご利用いただく「ロボット巡回モード」の2パターンをご用意しております。「テーブル固定モード」の場合には、ロボットは不要です。「ロボット巡回モード」の場合には、USENでKettyBot Proの利用契約が必要です。
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ドリンク残量検知オプションを導入したいのですが、お客様へのプライバシー配慮は大丈夫でしょうか?
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お店側からお声掛けをしていただいたり、店内のPOPやUSEN Tablet Orderなどで提示していただけますと幸いです。またドリンク残量検知オプションで使用しているカメラでは録画・録音は一切しておりません。
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既に導入しているロボットを利用して、ドリンク残量検知オプションや配膳ロボット連携を利用できますか?
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ロボットがUSENから導入いただいたKettyBotまたはKettyBot Proであることがオプションや連携の前提となります。ただし、契約プランや機体の種類やソフトウェアのバージョンによっては利用できない場合やオプションに制限が発生する場合がございますので事前にお問い合わせいただけますと幸いです。
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