【新連携】飲食店向けPOS「USENレジ」、デリバリーサービス「Uber Eats」と連携開始 店舗のチャネル拡大・効率化を支援

「Uber Eats」とは
Uber Eats は、飲食店や小売店の商品をオンラインで注文し、利用者の指定した場所へ届けるデリバリーサービスです。全国の飲食店をはじめ、スーパーやコンビニなど幅広い加盟店が出店しており、料理や日用品をアプリから手軽に注文できます。
注文後は配達状況をリアルタイムで確認できるほか、事前注文やテイクアウトにも対応しており、利用者の利便性向上を実現しています。
飲食店にとっては、新たな販売チャネルの拡大や販路開拓につながるプラットフォームとして、多くの店舗で導入が進んでいます。
連携のメリット

手入力不要で会計業務を効率化
デリバリーサービスで受けた注文の会計情報がレジへ自動で連携されるため、注文内容の詳細や金額を手入力する必要がありません。入力作業や転記ミスを防ぎながら、会計業務をスピーディーに進められます。
注文情報を自動連携し調理を円滑化
デリバリー注文の内容がキッチンプリンターやキッチンディスプレイへ自動で反映されるため、注文受付から調理までの流れがシームレスになります。スタッフが注文内容を転記・共有する手間がなくなり、伝達ミスを防ぎながら、迅速で正確なオペレーションを実現します。
USENのサービスラインアップ
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