「令和6年能登半島地震」に対する特別措置実施のお知らせ

ミッション

USENの考える店舗DXとは

時代を超えて店舗が持続的な成長を遂げていく鍵は、
どんな変化が訪れようとも、スムーズにその変化への対応ができるか否かにかかっています。
少子高齢化、アフターコロナへの模索の今、
その変化への対応とは「店舗のDX」に尽きると言っても過言ではありません。

店舗に必要不可欠な決済システムやレジ。
飲食店であれば予約・オーダーシステム。
そこから導かれる貴重な経営データ。

また防犯カメラの枠を超えた顔認証による来店者分析や、店内サイネージによる販促データ。
もちろん快適なお店空間を作り出すための店舗BGMも含め、
私たちUSENは店舗経営に必要なそのすべてを、
最新のITソリューションとして提供し続けてまいりました。

こうした店舗経営における重要データを一元的に管理・分析し、お店の経営に役立てること。
そのために必要な機能をわかりやすく提供することが、当社の目指す「店舗DX」の鍵の一つです。

そして店舗の持続的成長のラストワンマイル=もう一つの鍵は
「人と人とのコミュニケーション、ヒューマンタッチ」による価値提供に他なりません。

店舗のDXとは、様々な利便性を追求し創り出したその時間や労力を、
本来お店が提供すべきヒューマンな部分に注いでいくことなのだと考えています。
ITには決して代替のできない、人の優しさやぬくもり。
それが店舗とお客様の笑顔の源泉なのだと信じています。

そんな両側面で店舗とお客様を繋ぎ笑顔であふれさせていくこと。
それこそが、私たちUSENが考える「店舗DX」であり、
「お店の未来を創造する」ことなのだと考えています。

お客様とUSENをつなぐ価値

お客様とUSENをつなぐ価値